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T02のDMB

※これはあくまで一個人の見解です

DMP考察シリーズ2:煽り編

 

ブログの前に

この前は本当にすみませんでした。

調子に乗りすぎて、あんなツイートをしてしまいました。

これからは後先考えずではなく考えて行動していきたいと思う所存であります。

本当にご迷惑おかけし申し訳ありませんでした。

特に、デュエル・マスターズさん本当に申し訳ございませんでした。

もうあんなことは二度としません。

 

 

 

 

 

 

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こんばんは。

 

T02です。

 

 

 

 

※今回のブログもフィクションです。

 

 

前回のブログの続編です。

 

一点だけ変更があります。

 

前回出てきた佐藤君のHNが決まったのでそちらの方で読ませていただきます。

ついでに佐藤君のHNはLionroadくんですね。

 

 

 

前回のブログ

 

t02dmp.hatenablog.jp

 

 

 

ここは某カードショップにて

身内A(以下A)「うわっきもっ警察よぼう…笑」

T02(以下T)「ふざけんなよ~笑」

Lionroad(以下L)「あっT02さん!こんにちは~」

T「ライオンくん!こんばんは~」

A「誰」

T「俺の嫁

A「きもい」

T「うそうそ本当は俺の一番弟子?というかなんというかとりあえずDMP、Lionroadってハンドルネームなんだよね」

A「へ~」

L「その隣にいる人は誰ですか?」

T「俺の彼女だよ」

A「ふざけんな」

T「Aっていうの。俺の身内」

L「よろしくお願いします」

A「こちらこそよろしくね~」

T「いや~二人が会うとはね」

A「うわっきもっきもすぎでしょこの顔。どちら様ですか笑」

T「知ってるでしょ笑」

A「こんなきもい人初めて見たあっ口が滑った。笑」

L「ちょっとAさんT02さん馬鹿にするのも甚だしいです。それでも身内なんですか。違いますよね?怒」

T「ライオン君これ煽りっていうの」

L「煽り?」

T「そう、煽りね。煽りあうのが身内って所もDMPの間で少しはあるっぽいけどね」

L「煽りって何ですか?」

T「まあ人を馬鹿にすることは変わらないけどね、まあ本気で怒っちゃったらダメなやつね笑」

この2つを見るとわかりやすいかもしれないです。

あおり - Wikipedia

煽りとは (アオリとは) [単語記事] - ニコニコ大百科

 

 

T「まあすなわちあれだよふざけて挑発しておいてそこからノリで会話するみたいな感じ。うまく説明できないやつだこれ」

L「なるほどですね」

T「だからいつもAが煽ってくれるときは少しうれしいから煽られるように

努力してるよね。だからツイート内容とかもどういうツイートしたら煽られるか時々考えてる」

L「T02さんドMなんですか…」

A「こいつ自分でドMって言ってたよ」

T「嘘はよくない()」

A「あはははは」

T「そうだ。ライオン君、どういう煽りのタイプがあるか解説してあげるよ」

L「はーい」

A「別にせんでもええやろ」

 

 

 

1、その人の趣味系(趣味タイプ)

例えばアニオタとかはここでよく言われたりするイメージ。

でもこっちのタイプって実際あまりいない

 

 

2、デュエマのプレイング系(プレイングタイプ)

プレイングミスとかはこっちのタイプ。

案外多い

例えば解体人形ジェニーでマッドネスを落とすとかベルリンいるのにハンデスとか

は、よくある話。

 

 

 

3、デュエマの運系(運タイプ)

盾3落ちとかはよくある話。

例えばドルマゲドンたってる状況で3点したらデーモンハンド3枚踏むとか

こっち系の人も案外多いような気がする

 

 

4、その人の行動・性格系(発言タイプ)

なんか変なこと言ったら煽られるとかはもう114514回ぐらい聞いた

 

 

5、その他

なんかしたら煽られんじゃね(適当)

 

ついでに僕はすべて一致してます

 

T「以上の4つぐらいだね」

L「ありがとう早速身内煽ってくる!」

T「煽るってそういう事だっけ」

A「シラネ。何言ってもお前の責任じゃね」

T「A~泣」

 

 

 

数日後

L「う~ん何が悪かったのかな…」

A「どうしたの?」

L「身内煽ったら怒っちゃって…」

A「どういう風に煽ったの?」

L「お前フラれたんだってな残念でしたーって煽った」

A「そりゃダメだよ」

L「どうして?」

A「どうしても何も人それぞれ違うから一概には言えないけどさ、人によっておこる沸点は違うんだから。親しき仲にも礼儀ありだよ」

L「でもわかんなくて…まさかそんなことで怒るだなんて…思ってもみなかったから…」

A「そりゃなーそういやあいつと関わり始めた時はあいつ結構怒ってたもんだよ」

L「なんでああいう風になったんですかね」

A「あいつ最初は怒ってたんだよふざけんな~!そんなこと言うんだったら帰るー!とかね」

L「ええ…」

A「だからあいつとの関わり方は難しかったよ、しかもあいつと意見あわないからよくケンカした。けどなんでいまだにあいつと関わってるかはよくわからない。ただあいつはこれ言ったら怒るんだなとか理解し始めたらあいつもそれを理解して今みたいな感じになったよ。どこまではいいかとかは時間をかけてわかるか相手に聞くとかしかないからね、こればかりは難しいよ」

L「へぇ~」

 

A「煽りも度合いを越したら煽りじゃないよ。それはもう悪口だよ」

 

L「(すごいAさん凄いできたお方だ)」

T「ごめんごめん遅刻しちゃったー」

A「お前が遅刻すると見越して遅刻してきたのにそれより遅いってどういうこと?」

T「ごめーん笑」

L「…(なるほどな)」

 

 

L「Aさんありがとうございます!」

A「いえいえとんでもない」

T「?。なにがあったの?」

A「何でもないちょっとお前が来る前に話してただけ」

T「何の話?」

A「お前の顔面のきもさ笑」

T「そりゃなー俺の顔面のせいでこの世の顔面偏差値50ぐらい落としてるからなー笑」

 

 

 

後日

 

Lionroadくんは身内とも無事打ち解けていた。

 

 

L「T02さん!」

T「おうどうした」

L「煽られるってどんな感じすか?」

T「自分の居場所って感じだからAにはものすごい感謝してる」

L「???」

T「Aが煽ってくれるおかげで場が和むようなもんだから、Aには本当に感謝してる、おかげで自分からネタ提供し始めたし、昔めっちゃ迷惑かけたしね」

L「そういやなんで関わるように」

T「カドショでフリーしてからかな、」

L「へ~」

T「Aはほんとよくできた人間だから僕自身迷惑しかかけてないから本当にAには感謝してる」

L「なるほどですね。ありがとうございます!」

 

 

 

 

そして後日

Lの身内B「きもいぞライオン~」

L「へへへ~」

T「ライオン君ほんとにあんなんでいいのかね」

A「いいんじゃん?お前の責任じゃね(適当)」

T「」

 

 

Lionroad君はこうして煽りを覚え、人間として強くなったのでした。

 

 

 

 

身内へ

ほんとうにありがとう

 

 

最後に

自分でも何書きたいかわからなくなったけど、言いたいことは書きました。

親しき中にも礼儀ありですね

 

 

見づらいブログだったと思いますが読んでくれて本当にありがとうございました。