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T02のDMB

※これはあくまで一個人の見解です

正義の味方はあてにならない

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こんばんは。

 

T02です。

 

僕が言えたことじゃないですけどこの記事を書かせていただきます。

 

本当はタイトル「たいせつ」にしたかった

 

でもそんな感じでもなさそうだったので没

 

ついでにこんな感じ

 

「たいせつ」

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途中勝手に消えたのはあれ。

 

GP4thでいろんなことが浮き彫りになったね。

 

ジャッジと運営とプレイヤーね。

 

まず初めに言いたいのは

 

 

 

全員がWinWinの関係で終わることこそ意味があると思う。

 

 

 

 

 

 

だからこそ

 

運営は必死にプレイヤーのために、どう楽しませるかを考え、

ジャッジは、運営がうまく回せるようにプレイヤーの期待にこたえつつ場を進める。

そしてプレイヤーはその対価に金を払っているのではないかと思う。(参加費0円のCSはさすがにシラネ)

 

 

 

 

 

だからこそどれか一つが破たんしたら、全部が崩れるのだ。

 

 

 

 

だからこそ真摯に謙虚に物事を進めていかなければならない。

 

 

 

だからこそ迅速な運営にはジャッジだけでなく、僕らプレイヤーの協力も必要なのだ。

もし、うまくいかず批判を浴びてしまった。ということになったのなら

真摯に受け止めるしかない。

逆を言うと僕らプレイヤーが批判しちゃいけないか。

それは違う。

批判からお互いに学ぶことができたりする。

もし問題を起こしてしまったとしても

真実にちゃんと目を向け学ぶことができれば、お互いに理解を示せれば

それこそWinWinの関係になると思う。

 

 

だがだ。真実から目をそらせば

「問題を起こした」というレッテルと、「問題を起こした。」という現実だけが突きつけられる。

 

 

 

さあここまでがとりあえず、ざっとした話だ。

では、今回起こった問題を僕がピックアップしてみた。(僕はあくまでTwitterをソースにしていろんな人の意見を探したので、そこのところご了承願います。)

 

 

1、途中ドロップ問題

これはルールの問題なのか、それともモラルの問題なのか。

個人的には正解は後者であると信じたい。

前者はルールにしっかりと明記されているというのにもかかわらず、途中ドロップをした。しかしそれをジャッジが許した。

これ自体あってはならないことだと思う。ただジャッジも人間である。時には間違った判断をする。

だからルール上許されないが、ジャッジの権限で許されてしまったということだ。

これはまあ仕方ないとしてもだ。

僕自身ドロップという行為自体はあまり好きではない。というか嫌いだ。

僕は人生で一度だけドロップしてしまったことがある。

それは、公認大会の最終戦前。友達に「飯食いに行こうぜ」と言われ、悩みに悩んでいってしまった。

これは今でも後悔している。そして人生で2度とドロップはしないと決意したのはこの日でもある。

さて話を戻す。

僕はドロップについて否定的である。

なぜなら、勝てない試合に価値はないのか。どうあがいてもベスト64になれない試合に意味がないのか。

それは違うと思うし、

その大会に行きたくても行けなかった人たち、受付で落とされて泣く泣く帰った人たち、最後まで参加してほしいという運営の方々の願い、GPではさらに0回戦に落ちてしまった方、最終戦まで行きたくてもいけなかった方、そういう人たちの気持ちを踏みにじってまでドロップするものだと考えている。

それは言い過ぎだと思うかもしれない。

でも僕個人の見解はこうだ。

他人の事を考えすぎなのかもしれない。

でもどこかの自分の事しか考えてない誰かさんよりはましだと思っている。

自分自身も自己中なんでね。人の事言えたことじゃないですけど

2、ジャッジの対応問題

こればかりは難しい。

謙虚にいこう。

ただ、ジャッジもジャッジ。プレイヤーもプレイヤーで求めすぎなところはあるから、

皆114514回はルール読んでいこうね(114514は無理かもだけどそのぐらいの気合で頑張れ)

 

困った時に助けてくれるジャッジはSupermanじゃなくて人間だから。

 

ただジャッジも人間だからと言って図に乗るな。

 

出来る限りのことはやってほしいのがプレイヤーの心情

 

とりあえずできる限りでいいです、両プレイヤーの意見をよく理解して取りまとめてほしいかな、

 

プレイヤーもジャッジいないと不安なんで。

 

ジャッジがしっかりしてないと僕らも不安になってしまいます。

それも求めすぎなのかなぁ

 

ルールを810回は読め(それも厳しい)

 

今回の件でジャッジ全員が「無能」というレッテルを貼られてしまったという風にとった人もいるかもしれない。

そう思うと、ジャッジの苦悩もものすごい分かるところはある。

 

 

そして今回の事で僕は決意しました。

 

来年あたり公認ジャッジ受けてみようかなって思いました。

実際にやってみなきゃ意味がないと思った。

何事もチャレンジ1年生ってね

 

とりあえず、プレイヤー以上に苦しい思いしてると思うからそこは理解するべきかなぁ

 

ジャッジじゃないくせに上から目線で本当にすみませんでした。

 

 

 

 

 

僕たちDMPはこれからデュエルマスターズを最高で最強のコンテンツにするためには、

どうすればいいか。

CSなどをより良いものにするためにはどうすればいいか。

お互いの事を考えろ。

自分ひとりで解決するな。そして

ジャッジや運営は当日のため、プレイヤーはジャッジをなるべく呼ばないようにして済むため、ちゃんとルールを覚えてきてほしい。出来ればルールを114514回は読め。(それはさすがに無理があるけど)

プレイヤーは正直ジャッジに任せすぎなところがあると思う。

それでジャッジをたたくのはなんか違うかなって思う。

だからといって、ジャッジもジャッジで調子には乗るな。

ジャッジが冷静でいてくれないと、僕らプレイヤーも落ち着く事が出来なくなってしまう。

たたくのは相手の事を十分に理解してからだと思う。

とりあえず、理解と謙虚

だけどそれは自分に無理してまで謙虚になることはない。

無理のし過ぎは体に良くない。

なにしろ自分を壊す。

両方謙虚ならともかく片方が謙虚ではなかったら、話が通じない。

両方とも無理のない程度に謙虚。

ここテストに出るよね。

小2の道徳で()

話したい内容まとまらね~

 

ジャッジはSupermanじゃない。

プレイヤーは優等生ではない。

運営はよくできた人とは限らない。

人間は完璧じゃない。

だからこそお互いを理解しあうことが大切である。

完璧を求めすぎちゃいけない。

完璧を求めすぎると、失敗した時に他人を責めてばっかの結果になってしまう。

だから信用するなとは言わない。まかせっきりにするな。人は完璧じゃないんだから

むずかしいけども

 

そして僕はこのコンテンツを高めあってほしい。

だからこそ相手に対する尊敬の気持ちと、感謝の気持ちを忘れないでほしい。

だからこそ、おかしいと思うことはおかしいということが大切である。

ただやりすぎるな。

やりすぎたら逆に低めることになる。

程度が必要。

僕たちはお互いを高めあうことに意義がある。

低めることに意味はない。

ただ、そのコンテンツを壊していくだけだ。

僕は自分さえよければどうでもいいと思っている。

でもそれは、自分を壊していくことになりかねない。

だからと言って自分に無理してまで他を上げるのか。

それも違う。

僕たちはお互いに高めあうことに意味がある。

正直に心から高めあうことにこそ意味がある。

そしたら、そのコンテンツにはその先のものが待っているだろう。

誰かを低めて自分を上げようなんてしようものなら

いつか誰かがその本当の価値に気づいた瞬間

そのコンテンツは終わるだろう。

 

全ての人に向けて。

あなたに今熱中しているものがあるとするならば、大好きなことがあるとしたら、

趣味ができたとしたら、あなたはその時そのコンテンツを高めるという義務を背負わされる。

それはそのコンテンツのためであり、その人のためでもある。

だからと言って堅苦しくなることはない。そのコンテンツを高めていくために大切なことは、相手も自分も誰が見ても楽しめるように純粋に楽しむ事だけだ。

そして何よりも誰かに流されることなく、すべての意見をできる限りでいい。理解しようとがんばれ。

 

 

 

 

人はSupermanじゃない、Supermanじゃない、Supermanじゃないけれど

お互いを理解しあって心から楽しめればその心が一番のSupermanだと思うよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一番大切なのは相手を思いやることではない。

 

 

 

 

 

何よりも相手を思いやることを大事にする自分の気持ち。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これだけは忘れないでほしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

自分しっかりしてなきゃ何もできないもんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に

こんなまとまりもなく暴言ばかりのブログでしたが、最後まで読んでくれてありがとうございました。